空も曇りだったし、道も濡たし、それに気温もずーと冷やして行った。
こんな日は、家しかどこも行けなくて、大変につまらなかった。
なんか中身がないパンのようだね。
私はパンといえば、クリームやジャームを付いてるのほうが好きだ。
コーヒーを飲みながら一緒に食べたら、世界の中で何でもより幸せかもしれないね。
でも、前もって付けてあるパンはある所に置いといた事は普通じゃない。
誰(自分かもしれない)からのプレゼントだ。
雨の日には特に旅行の事について思ったんだ。
次の旅行の事を考えば、先回の旅行は何よりも早く思い出すね。
私の先回の旅行は、新宿に五日泊まったけと、毎朝八時に起きてから、新宿駅のパンやでコーヒーを飲みながらパンを食べたあとで、いつも何かしたい気持ちをもって六本木へ行った。六本木は素晴らしいミルフィーユみたいでしょう。
何もしれない午後、そのままで何も考えない時間には、もしミルフィーュを食べれば、本当に嬉しいだろう?シャクシャクだし、とろとろだし、そしていっぱいフルーツが入ったのもあるし、、、スイーツの世界にミルフィーユは非常におしゃれいて、いつも人気も持ってるんだ。
どころで、六本木はミルフィーユのようね。(綺麗なビルがパイ生地のようだ、そして面白い展覧会がカスタードクリンームのようだろう。)寒い日には六本木行ったら、六本木が冷たいミルフィーユになるのしかないね(ロールケーキになるのがない)。特にサックリで、カスタードクリンームがそんなに甘くなかった。何よりも美味しかった。
一月に日本へ旅行に行った時、六本木ヒルスに参観した。52階の森タワーで東京の綺麗な夕方を見たり、夜景も見たりしたね。皆と私もカメラを持っていっぱい写真を撮ったよ。それから53階の森アーツセンターギャラリーも行ってから、医学と芸術展(生命と愛の未来を探る)を三時間よく見た。非常に特別なテーマだし、内容は深い意義もあるし、、、もし日本へ行ったら、六本木はどこよりも予定になる理由があるね。
今年もまた日本へ旅行に行きたいな。ぜひ六本木に泊まろうと思う。ミルフィーユが大好きなんだ。
なつみ。2010春。